現金より30~50%の割引の高速情報協同組合の法人ETCカード

法人・個人事業主の方に人気の高いお奨めのETCカード
必要なのは商業登記簿謄本、(個人事業主の方は所得税確定申告書)と車検証、ETC車載器セットアップ証明書になります。 クレジット機能(キャッシング)が付いていないために審査にそれ以外の書類は特に必要とはされません。 起業してからあまり期間が経っていない方や、個人事業主のお客様でもクレジットカード会社で作ることができない、契約ができないで困っている方は高速情報協同組合を評判が良く利用されています。


 法人ETCカード@高速情報協同組合へ

高速情報協同組合の法人ETCカードは簡単手続きでスピーディーに作れます

現金での支払いよりも30~50%もお得な高速情報協同組合の法人ETCカード
法人のETCカードの中で人気が高いのが高速情報協同組合です。 その理由はやはりクレジット機能のついていないプランの商品を取り扱っていて経験者の複数の口コミでも安心だからではないでしょうか。 数ある会社の中には、基準が高く中小企業では内容が厳しく新規の会社の場合は発行することが難しい事がよくあります。 それでも高額な有料道路を長い区間利用する事が多かったりする場合はどうしても、経費削減のためにはこの法人ETCカードが必要不可欠であると考えるお客様が多いのです。 なぜなら、最大で5割も利用の度に節約をする事ができるからです。

それ以外にもマイレージカードなどで立ちあげて間もない弱い会社や、もしくは青色申告の個人事業主で他社では難しい方でも高速情報協同組合では簡単に作る事ができます。 初回のカード発行までの流れも非常にスムーズですぐに手続きが簡単にできることがあります。 複数枚の申し込み審査(使う車両の数だけ必要)ができることが評判で人気の理由です。 利用明細や発行される請求書で入口と出口がしっかりと記録一覧に記載されるのです。 これによって意図的な従業員の不正の使用などはすぐに見分けたり自分で内容をチェックして怪しい点を細かく確認する事ができます。 また高速情報協同組合の他の特徴的な有益なメリットとして休日のレンタカーや従業員の車でも利用可能な口コミが挙げられます。

高速情報協同組合の法人ETCカードを利用する中小企業は多い

理由はやはり利用したくてもクレジットカードの新規発行が難しい方は多い
クレジットカードを全くの新規で作ることは実は簡単とは言い難く、非上場の中小企業は業績不振や起業してからの年数の浅さなどを理由に書類審査で事前に断られてしまう事も度々あります。 それでも割引でお得に使える法人ETCカードを率先して利用したい方のために、過去の経験者の口コミで評判の高速情報協同組合があります。

遡ると20年以上前の平成5年3月に法人として登記され設立されています。 それを踏まえると今年で何と驚くことに早くも創立約20年になります。 ここを利用することによって大手のクレジットカード会社と何らかの理由から新規の契約が上手にできなかった場合でも、直ぐに手際よく使用する事ができるのです。 ただし、期首のスタートの際に必要経費が少しだけ全ての人に差別なく初期にこれが掛ります。

今の現段階ではまず一番最初に、出資金10,000円です(これは脱退時に全額が一括で返却されます)。 またカード発行手数料が1枚525円、取扱手数料が1枚525円(年1回)を高速情報協同組合に支払う事になります。

高速情報協同組合はどこで利益がでるの?

ここまでの話の流れだとこの高速情報協同組合は法人ETCカードを発行するだけで、申込者からほとんどお金を貰わないでどこから会社の利益が出ているのか採算が合わなく怪しく不思議に思えます。 ホームページのデザインの作りも簡易的で詐欺ではないかと思ってしまいますが、20年以上前から古くから経営していて怪しいところではないです。 個人的な推測ですが、法人ETCカードを消費者に普及させると、ETC車載器のハード本体がどこかの大型店舗で購入されます。 ETC車載器を普及するための国の予算か何かが、高速情報協同組合が貰える仕組みになっているのではないかと個人的に思います。 つまりは純粋に、何かの制度があって会社オーナー様としてはお得な法人ETCカードを保証金1万円と僅かな手数料で加入することで、高速で割引が適用されますよという仕組みなのでしょう。

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